微妙なお年頃の日々

四十路の微妙な日々をつづるどうでもいい話

マンガ・ラノベ日記

 

何かついていけぬ…

エロめのラノベとかマンガである、力技展開についていけない…。

そのシーンを描きたいけれど、なかなかそれに至る過程が思いつかないのはわかる(妄想族)。

でも、つい「いやいや、それは無茶でしょ」ってなってしまう…。

更には若い人向けの少女マンガ特有のちょっと黒歴史をチクチクしてくる感じも混ざってきたりする…。

…若い人向けを勝手に読んでおいて何言ってるのだであるけれども。

超展開過ぎて、おいちゃんついてけないよ…。

これって同族嫌悪だ…!

ついお

思ってはいるけれど

なんかいい匂いがすると思ったら、宅配便の不在票からするではないか。

文に香りをつける…、なんか平安時代みたい。

配達員さんの柔軟剤の匂い?

私はそんな匂いがしない…、余裕で負けである…(ぐぬぬ)。

ここ最近、なるほどなと思ったことがある。

「きちんと生活を送ると、それが美しさとしてにじみ出る」

どう生きて来たのか顔に現れる的な感じかな。

自分を大切にするというのも大事らしい。

あと、「第一印象で決まり、それは変わらない」

よく聞くことだけれど、今しみじみと思っている。

マッチングアプリでも、いいねをくれるのは足跡(プロフィールを見た跡)1回以下(足跡なしもある)の人なのだ。

それ以外はない…。

第一印象が良いようにならねばな…と思っている。

…本当、どうにかせねばなとは思う。

なんか臭いなと思ったら、そうなる前にこまめにお風呂入ったり、こまめに洗濯しなきゃなって(それが普通でしょって言うない)。

食生活もおじさん的なのじゃなくて、ちゃんとした物を食べねばなって。

自分を磨かねば。

…でもできてたらこのザマになってないというね…。

ま、全くやってなくはない、よ…(ささやか)。

このブログにしたって、なんかわびしいおっさん感あるなって思う。

純烈のメンバーの脱腸の話とか聞きたくないとか(おじさん的な人が言うとリアル過ぎて辛い/夢見させて)、よれよれの服着てたり、面白くないのに自慢げに話したり、なりたくないなあと思ってたけれど…、なってるよ!

べ、別にアイドルじゃないし、外に行く時(ゴミ出しと家の周り除く)はアイロンが掛かったものを着てるけれどもっ…(しょうもない話しちゃってるよ…)。

バリバリなってる、そっち方向に…。

「きちんと生活を送っていると…」、本当に当たってる。

もう少し、もう少しシャキッとしなければ…!

マッチングアプリ日記

先日、間違えてタップしてしまって、足跡(プロフィールを見た跡)を付けてしまい、めちゃくちゃ焦った…。

5歳下だし、足跡付けて良くない人だったので特に…。

おばさんが何見てんだって思われると思うと辛い(わざとじゃないんよ)。

足跡を付けるのと間違えるのとどっちが多いのか…?

…あれ、マッチングアプリ(以下アプリ)とは…?

これって同族嫌悪だ…!

ついおじさんおじさんしてない人がいいなと思ってしまう…。

自分はおばさんおばさん(たまにおじさん)なのにな!(自暴自棄)と一人つっこんだら気が付いた。

50代の人と同じだって…。

い、いや、私は前後2歳までの人にしか思わないしっ(自重?)。

…ええ、目くそ鼻くそよ(汚い)。

不可思議なこともあるようで

この前、いいねをくれた人は、10歳下だった。

珍事であるけれど、超たまにある(間違えていいねした可能性も)。

いつものように、デb専なのかなーと自己紹介文を見る(「ぽっちゃりした人が好き」とかね)、…でもない。

じゃあ隠れ熟女好きかしらと思いつつ(隠れデb専もあり得るけれど)、汚れちまった私は婚姻歴を見る、…えっ、未婚!?(大体離婚しているのさ)

しかも、文章も見た目も悪いところはない。

でも、でも年離れ過ぎよなー。

超好きな感じでも戸惑う歳の差…、そっとスキップ(いいねしない)した。

不可思議な祭になった

上のことを書いてしばらく。

足跡に上記の10歳下の人が1日に1、2人現れている…、謎。

マッチ度(相手の条件に合う度数)が高めだから?

いつもいかに年下でないとな人ばかりなので、謎過ぎる(ぐぬぬ)。

まだ老いに対する感度が低いのか…(若いっていいな)。

それともだまくらかそうとしてるのか…。

保険金を掛けられて謎の死を迎えるのか…?

それを見た後、同い年やー、やっぱり離婚してるかの落差よ…。

(足跡だけの話である)

そして元に戻る

祭りは数日で終わり、通常に戻った(1歳以上上か50代祭)。

いいねを見たら、超ドアップで、50代で離婚していて、さらにプロフィール読んでないなという人…。

いつものやつねとスキップし、足跡を見れば、いつもの寝転がってる人を見つけ、おおいっと八つ当たりした(とばっちり)。

どうであれ、まあ別に何もない。

やっぱりいたか

祭が終わったと思ったら、またちょこちょこと30代が現れた。

その内の一人を見たら、いたよ、年上好きが。

ひと回り上と付き合ってたのだって。

…あたしゃまだひと回ってないよっ。

そして自己紹介がイケイケ(古)で怪しい…。

いいねハンターの予感…。

なめられちまって辛いわ…(ヤンキー気質)。

ーーー

後日足跡リストを見てたら、イエローカードが付いていた…、どういう事でかはわからないけれども、やっぱりなである…(怖)。

人それぞれなのね

この前いいねをくれた人。

また写真はあるけれども、自己紹介文なし、プロフィールもあまり埋まっていない。

そしていつもの50代で離婚している人。

いつものはともかく、情報が少な過ぎる…。

結局顔が好きか嫌いかでしょなのか…。

それなのに?、いいねが15以上ある(失礼)。

こんなに彼を好きな人がいるのか…、ふーむ、その人達におまかせしよう。

しょうもない見栄を張る

ある日、夕飯でうどんを食べていた時、底に貼りついためんをれんげでこそいでいたら、勢い余って汁がびしゃっと飛んだ。

(さもしいおばさんよな…)

部屋着の上にいかにも激しくこぼした的なシミを作ってしまい、この時間に来る予定の宅配便屋さんがまだ来ませんようにと願った。

…恥ずかしいやん?

いい歳をした大人がそんな格好を見られるって。

そんなことしませんよ、ほほと見せたいやん?

まだ乙女子心は残ってるもんっ(きも)。

…それなら、寝巻きかわからないような部屋着で出るのもどうかなのだけれど…、これでもちゃんとしてるつもりなんよっ(でも着替えない/見栄より面倒が勝る)。

他にも突然の訪問者(主に宅配便屋さん…)に見栄を張ってしまっている。

うちのトイレは玄関と同じ面にあって、玄関にいると、水を流した音とか聞こえてしまうのだ…。

だから、トイレに入っている時にピンポーンと鳴ると、とても困る…。

トイレだったんだな…って思われたくないのだ。

アイドルでもないザおばさんなのに…、一応まだしゅう恥心はあるとです。

トイレットペーパーをカラカラする音も聞こえる時があるので、トイレットペーパーを使わないと出られない時は、音がしないようにそっとカラカラする(大体間に合わない)。

後は流すだけなら、流さずに出る。

…汚いけれど、見られて困る人はいないしっ(お天道様とかは言わないで欲しい)。

ちゃんと手だけは洗っているので。

宅配便屋さんからすれば、ザおばさんがトイレしてようが、早く出ればいいでしかないけれども。

つい他人には良く見られたいんよ…。

未だに思春期みたいなことを思っているのだ(きれいに言い過ぎ)。

面倒くさがりにヒットした丼

自炊をしていると、後片付けが面倒である…。

せっかく作った割にそこまでおいしくないし…。

毎回毎回洗い物をして…。

洗い物は手を抜くことができない性分だし…。

身体にいいものとか、レパートリーがどうとかなんて意識高い訳でなく、日々いかに楽にやるかを考えているのだ。

で、通販のチラシを見てたら、レンジ調理できるラーメン丼という便利そうな物があった。

鍋も使わないで、洗い物も楽になるしいいやーんと買ってみた。

うきうきとラーメン(インスタント)やらうどん(冷凍)やら作った(自炊とは?)。

しかし、結構加熱時間がかかるし、複数人分(母)を作るとなると、電子レンジが1つしかないので先にできたのを温め直したりとか面倒なのだ…。

説明書の通りできないし…。

たぶんもっと回数をこなして慣れれば、ちょうどいい感じにできるようになるだろうけれども…。

ふたを洗うのも面倒なのよな…。

良いところももちろんある。

陶器のどんぶりより熱々で食べられるし(陶器みたいに冷たくないので冷めない)、一人分ずつできるからまとめて作った時みたいな分ける手間が省けるのは素晴らしい。

洗い物も鍋がいらないので楽…、いや、ふたはあるな。

むむむ。

で、何かもっと良いのがないかな(楽をしたいな)と探したら、火にかけられるどんぶりを見つけた。

コンロでも、電子レンジでも使えるし、陶器だから清潔に匂い移りも気にせずに使えるし、プラスチックよりちょっといい感じに見える。

ちょっといいお値段だけれど、買ってみた。

コンロでできるの、超いい。

一度で2人分できるの、いい(コンロが2口あれば)。

コンロなら、鍋と同じで煮えてるかすぐ見られていい(前のはレンジを開けて取り出してフタを開けてだった)。

いいですわよ、皆様。

生めんをゆでるタイプは、鍋でゆでてからになるので、プラスチックも陶器も向いていないけれども。

ーーー

「火にかけられる丼」で検索すると色々出てくるので、好みの物を探して欲しい。

あちこちからありがとう(見てるよ…)

深えんをのぞく時、深えんもまたこちらをのぞいているのだ。

ふふふふ、お前もろう人形にしてやろうか。

嘘だよっ、しないってば。

(いつものこのブログのアクセスの話)

もうとっくに記事数よりもアクセス数がかなり下回っている(私のマッチングアプリのいいね数より少ない時も多いぜ)。

なんか悲壮感が漂っているけれど、ゼロではないからいいのだ。

アクセスが1つでもあれば嬉しい、小さな幸せを見つける人なので(低コスト)。

アクセスがあれば、Googleアナリティクスで、どこからか見ている(怖い)。

結構あちこちから見てくれているようで、「へー」とか「ほー」とか、見知らぬ土地に思いをはせている。

生霊が飛んで行ってるかもしれないけれど、許して欲しい。

(その時だけ、一瞬だからっ)

相変わらず、イマジナリー彼氏が死んだ記事を見ている人がいるようである。

かなりゴースト状態になっているけれど、たまに会っている。

(あの時死んだ彼氏をぼやーっとさせたのが「ゴースト状態」である

あいまいにすることで何とか存在している)

お互い好きだし、嫌なこともしない、会いたい時に会える、都合のいい男…。

注) 妄想の話である

もうこの歳だから、もうそれでいいのでは?と思ったりしているよっ。

いなくなる(無の心になる)のか、パワーアップする(妄想ステージが上がる)のか、どうなるのかわからないぜ。

回り回って突き刺さった

テイクアウトを頼んで、椅子に座って待っていたら、そこで食事をしている人が話しているのが聞こえた。

姿は見えないけれど、声や話し方からして、大学生くらいの若い男性ぽい。

「ショートメッセージでやり取りする人がいる」

(あっ、私もだわ)

「そういう人ってことごとくおばさんなんだよね」

(…それも私だわ)

…(てんてこてんてんてん)

注) 何ともいえない時に使うマイ造語

お、おばさんかあ。

まあおばさんだよ…。

ぐうの音も出ない、何も言えねえだ。

そもそもLINEしてないしっ。

面倒だしっ。

やる相手もいないしっ。

まあ、若者とやり取りする機会もないしっ。

だから直接言われることはないから安心だ。

…オバになっちまったな…。

彼のお母さんと同い年だってありうるしな…(ひええ)。

いつか行く道、私も彼も同じ末路をたどる(かみしめてるよ)。

若い頃のがか、この前の記事でマッチングアプリの人がおじさんぽい言葉のセンスと書いたのがブーメランして来たのか…。

(過去記事 くせつよ自己紹介文(あなたも私も))

怖いわ。