微妙なお年頃の日々

四十路の微妙な日々をつづるどうでもいい話

日々あれこれ

鏡を見たら髪のツヤがなかった

またサイズを見誤る…

通販で、ジャンパースカートを買ったのだけれど。

またサイズを間違えてしまって、入りそうにない…。

前もジャンパースカートで、同じことやらかしたんよね…。

い、いや、バーチャサイズ(ネット上で試着)したんよ…?

届く間に太っちまったのか…?

(心当たりはなくはない…)

この失敗の理由はある。

伸びない素材だからだ…!

伸びるタイプなら、ワンチャンあった…かも…?

やせたら、やせたら着ようと、しまった…。

そんな日が来るかな…?と思いながら…(うぎぎ)。

よし、伸びない素材のジャンパースカートは、ワンサイズ大きいのを買うと覚えておこうっ。

だからやせてるのね…

知人春から掛けっぱなしのシャツを片付ける前に着てみた。

せっかくアイロンをかけたしと。

で、それだけでは心もとないと、上にカーディガンをはおって。

それを鏡で見てみると。

何かだらしない…。

ぐぬぬ、何でよ…と1日考え(暇)。

車の窓に映った姿を見て気付いた。

中身(私)がだらしないのだ…と…。

体型がだらしないと…。

だから着てなかったのだな…。

生き別れたメンと再会する

私、カップめんが好きじゃないですか(知らんがな)。

カップめんにお湯を注いで待つ間。

ふたがめくれない様に押さえる、メンという人形を愛用していたのだけれど。

(出会いはレジ横で値下げされていて、それなら買うかぁだったのだけれども…)

春だったかしら…、突然いなくなってしまったのだ…。

どこを探してもいない…。

ボケてカップと共に捨ててしまったのかもしれない…。

罪悪感と喪失感にさいなまれ…。

しばらく。

新しいメンを迎えたのだった。

それからたまに思い出し、あああとなって…。

で、この前ポットの後ろを珍しく拭いていたら。

ポットの向こう側に人影が…、まさか…!?

そこにいたんかーい!!である…。

いや、そこも探したはずよ?

どういうことなん…(節穴)。

おかげで、ふたり並んでおりますわ…。

横も吸収して欲しい…

毎月来るあれのナプキン…。

横もれガードと言うけれど、ガードできてない時が結構ある…。

ガードの上にもれてると言うか…。

間に合ってないと言うか…。

ガードの幅を細くして、吸収する方にしたらどうかしら…?

それか、横もワイドにして欲しい…。

ワイドにしても、もれるかしら…?

吸収をもっと頑張ってくれた方がいいのかしら…?

と言うか、私が太いからか…?

フリーサイズ(M〜Lサイズ)みたいなもので、3Lでないみたいな…?

でも、長さが違う感じじゃない?

ならば、長さだけでなく、横幅も広げるべきでは…?

いや、また幅は変わらないのか?

ちゃんと位置を合わせたり、こまめに交換すればいいのか…。

ラノベ・マンガ日記

お気に入りの本棚の最終回パトロールをしていたら。

中盤まで読んでいて、もう相手も確定してどうなるか予想がついたので、放置していたスマトゥーン(スマホ向け縦読みマンガ)が最終回を迎えていた。

まあ、想像できる感じっぽいので、読まないとして。

その後に外伝があって。

サムネイルを見たら、4人も子供できてる…。

しゅごい…。

若さゆえの暴走

田舎の領地から出たことのない貴族の娘が、王に呼ばれ。

家族が止めるのも無視して、外に出たいと飛び出るマンガを読んでみた。

外に出て、王都に行けて嬉しいと喜ぶ娘に、何かモヤっとする…。

それは、無鉄砲な、浅はかな少女マンガなキャラだから…?

でも、それは仕方ない。

実際に彼女は夢見る少女なのだ。

私だって、当時は無鉄砲だった。

だけれど、そんな時期を通り越したら…。

恥ずかしくなるよね…。

何で謎の万能感で、突っ走っちまったんだろうって…。

だから、そんな少女マンガが苦手なのね…。

そんな今でも、数年に1回位やらかしたりしていて…。

全然そんなこともあったよね、かわいいぜとはなれてない…。

何という保険(ファンタジー)…!

最初、おもしろおもしろと読んでいたけれど、途中から逆ハーレムができて、放置していたマンガの新作のお知らせが届いた。

注) 私はハーレムが嫌いである(知らんがな)

腐女子な姉が、義弟を中心に脳内カップルを作って楽しんでいたのに。

気付けば義弟や、その相手の王子達に好かれてる…みたいな。

義弟はかわいいのでいいけれど、王子はオレ様で好きじゃないし(好みの問題)。

他人事ながら、腐女子を貫いて欲しいのだ…!

それがこのマンガのキモでしょ…!?と。

ただの逆ハーレムじゃ、つまらぬよと。

で、離れていた訳でさぁ。

(いや、姉の脳内が腐っているだけで、実際は年頃の異性愛者の集まりでしかないのだけれども…)

今回、それしか新作がなかったので、どうなってるかとサンプルを読んでみると。

新たな男性キャラがいる…。

ふむ…。

読んでいて、ふと思った。

ただ腐っていたら、私みたいにずっとひとりぽっちである。

しかし、実生活をちゃんとしていたら、そうならないよと。

ちゃんとイケメン達がそばにいますよと。

ちゃっかりしてますなぁ。

そこがファンタジーなのですわね。

…って、大多数の腐女子はちゃんとしてますわよ。

ひとりぽっちは少数よ…。

でもアタイ、全振りしかできぬのよ…。

世のオタクとは合わぬのよな…、ハハハ。

片手で隠せるのですね…?

気になるタイトルのマンガを、チェックしようと紹介ページを開き。

しいたげられていた王女が、竜人の国へ人質に行って、宰相にひかれるも、暗殺しろと命令されていた相手だった…と。

中々にドラマチック…。

ストーリーを早く読みたいと、原作のラノベがないか、その下の作家の作品リストを見てみると。

エロいボーイズラブな表紙が並んでいた…。

はえー、実店舗で買えないやつーと原作を探していると。

中々にハードな表紙があった…。

全裸の男の周りを二人の男が囲んでいる…。

男 男 男である…。

股間がうまい具合に何かで隠されてるなとなり。

(小さい画像なので、何で隠されてるのか見えない…)

拡大して確認したい、いや、それをしたら何かを失ってしまう…と己の中でせめぎ合い。

確認しちゃったよね(失)。

囲む男の手が隠していたぜ。

で、元の大きさに戻すも、いや、片手で隠せるん?となった。

(マンガのアレはみなさんご立派なので…)

何かはいているのでは…?と気になって、また拡大した。

(もう失ってるからいいのだ…)

細い線が腰の辺りにあるような気がする…?

元の画像が小さいから、これ以上は分からぬ…。

ふむむむむむむ…。

私、何やってるのだろうね…。

ーーー

結局、原作が見つからないので、共著の作家のリストをたどり。

ラノベの作家さんみたいなリストで、エロからそうでない作品とバラエティに富んでるなぁと探していたら。

たどる程エロになっていって、多作だったのであきらめ…。

タイトルで検索して見付けたよ。

(最初から検索しろい…)

天然は程々に…

幼い頃に行方不明になり、傭兵団に拾われ、筋肉好きになった令嬢(ヒロイン)が。

親元に戻り、失われていた分かわいがられ、姉がおざなりになって、一悶着するラノベを読んでみた。

元々の性格と、傭兵団に拾われたせいで、自由奔放になって、トラブルをはね除けるというのが、肝なのだろうけれど。

過剰で、何か好きになれない…。

たまにある、チート過ぎる主人公に共感できるところがないってやつかしら…。

そこに、筋肉への愛(長い話)が合わさって…。

注) 本筋と離れた長い説明は読まない派

おいちゃん、ついていけんやったよ…(敗)。

テレビあれこれ

生葉という、中高年向け歯磨き粉のCM。

俳優の生瀬勝久が、とうとう…、このCMに…。

そんな歳になったのね…。

脂が抜けた感じ…、マッチングアプリで見る50代の人みたい…。

肌がちょっと不自然にきれいになっている。

毛穴やシワがなく、フォギーな加工がされている…。

と言うか、何歳なの?と検索したら、66歳だった…。

順当か…。

時の流れ早いよ…。

しゅごい…

「笑撃!ヒットの法則・企業の成功を大解剖」(テレビ番組)を見ていたら。

ロケをしている、お笑いの見取り図の盛山の胸毛がすごいことに気付いた…(番組の内容と関係なし…)。

開襟シャツから見えるって、中々よね…。

初めて知ったわ…。

あと、「この番組は生成AIの画像を使用しています」って書いてあるのもイマドキよね…。

イラストレーターの仕事が奪われていってる感がするわ…。

コスパ・タイパかぁ…。

便利だけれど、何か貧しくなった気がする…、古い考えか…。

浮いたもので、他を充実させてるのかな…。

織田裕二の若い時の美しさに今更気付く

以前、映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」の最初の方の宣伝動画で、初期の若い時代から今にさかのぼっていて。

若い織田裕二かわいいな…!となったけれど(おば心)。

この前、ドラマ「振り返れば奴がいる」(フジテレビ)が、ちょっと流れていて、超整ってる…!ってなったわ…。

輝いてるわ…。

このドラマは見てなかったけれど、「東京ラブストーリー」(フジテレビ)とかちょこちょこ見ていたはずだけれど。

女優さんの方ばかり見ていて、男性俳優はぼんやりしてたのよな…。

(いや、唐沢寿明萌えしてたか…)

フェミニンになる違いとは…?

最近見るテレビCMの佐藤健が、フェミニンになってる…。

ほほがふっくらしてる…?

修正具合…?

一時のセカイノオワリの深瀬も、そのグループだった…。

でも、彼らより年上のオダギリジョーはなってない…。

何でなん…?

ドラえもんで若さが分かるな…

「出川の充電させてもらえませんか?」(テレビ東京)で、元日向坂の渡邉美穂が出ていて。

やめて4年で、まだ26歳だということにびびる…。

アイドルってデビューが早いからなぁ。

で、何かモノマネできる?と聞かれ、ドラえもんだと答えてやったドラえもんが。

わさびの方だった…!

のぶよから代わってめっちゃ時が過ぎているとは言え…

わさびなのよなぁ。

のぶよと共に卒業した私はいい年齢…。

ま、まだ、海外のホテルで見るドラえもんはのぶよだしっ(?)。

ーーー

検索したら、2005年からわさびだったよ…。

21年経ってるんや…。

マッチングアプリ日記

マッチングアプリ(以下アプリ)のピックアップが、日々50代が増え…、余ってる感が増している…。

それを見る私も、同じ…(50代ではないけれど)。

そもそもリアル男性に興味がないかもだし…。

いい人は見付からない…、いや、いてもマッチングする気がしないし…。

ならば、やめてもいいのではないか…!?

日々老いとモテないのを見ていたら、それに引きずられる気がする…。

年上の人と結婚するとそっちに寄ってしまうみたいな感じで…。

そんな環境に身を置くのはよくないのではないか…?と。

(ただ見てるだけなのだけれども…)

どちらにしても同じなら、まだ負の環境から抜け出した方がましでは…?

私がいた…

ピックアップを見ていて、みんなちょい太って老いてるよなと(失礼)。

できれば、シュッとした人がいいと言う私も、彼らと同じくちょい太って、いや、太って老いている…。

自分もシュッとしないと無理だよなあと、次々とめくっていると。

私にそっくりな人がいた。

小ぎれいめにしている小太りで、さっぱりとしたシャツを着ている…。

私が男だったら彼になっていただろう…と、ほええとなったり。

ドアップの似顔絵イラストが強烈で、うああとなって…。

普通の写真の方がましだよと思ったりして。

いつもの様にめくり終わり。

アプリからのお知らせを見たら、スペシャルいいね押し放題と。

そう言われても、押したい人がいないぜ…。

もう今世は無理かなーとなってますわよ…。

と、足跡を見たら、32歳と52歳…。

どっちも範囲外…(同い年か2歳下までの檄狭範囲)。

中間、中間はいないのかっと言って、特に見ずに閉じた…。

つれー

ピックアップを見たら、いきなり顔がテッカテカの人だった…。

こんなにテッカテカな人見たことない…。

私もテッカテカな時あるけれども…。

アプリの写真よ…。

ここから、生気のない顔の人とか、嘘でしょって位老けてる人とか、モザイクが点描でうわ…な人とか…。

それはまだ流行ってるんすかね…。

分からぬとめくり続けると、ちょっといい感じの人がいて、ちょっと見ると。

44歳で、子供がもう成人してるですと!?

それから44歳を見るたびに、成人してる子供がいる人もいるのに、まだ入り口にいるのだなと、感慨深くなった…。

それより年上の私は一体…?

中盤から勢いが減り、まだこんなにいるの!?という位疲弊しながら見る(休めい)。

序盤のパンチのおかげで、普通の人が輝いて見える…(失礼)。

そのためなのか…!?(失礼)

まあでも、何かもうダメな気持ちになっていて、リストを閉じる…。

私もパンチが効いてる側だよ…(仲間にするない)。

足跡を見たら、また52歳と31歳の2人…。

何で極端なんよっと、アプリを閉じた。

いいねはしばらくないよ…。

私が男だったら…?

ピックアップを見ていたら、結構前によく見ていた人が数人いた。

まだ残ってたんかい…。

アップの写真はよくないなとしみじみ思い…。

わしゃダメじゃ…となり過ぎたので、おすすめリストの上の欄で素敵そうな人をタップして見た。

さわやかメンで、テレビが好きだと…!?

私もテレビっ子だっと、さらに見てみる。

いい感じの自己紹介文で、こりゃいいね多いですわとなる。

私が若かったらなとなって閉じ。

(若くてもマッチングするかな…? いやしない…)

いい感じの人は全ていい感じなのだな、こりゃあ(いいね数が)伸びますぞとなって。

足跡を見てみたら、50代ばかり…。

その中に同い年がいて見ると。

離婚した人だった…。

そりゃそうよなぁとなり…。

いいねがなぜ割とあるのか、理由を探った(失礼)。

…年収か?

いやまあ、そこまでおじさん過ぎてないのもあるかな(失礼)と思ってアプリを閉じた。

同い年と年上はナシでやれるということは、男性は年下に相手にされているってことかしら?

ずっちーな…。

さっきのさわやかメンは、足跡にいた50代の人と同じ位歳が離れているよな…?

それ位なら許容範囲なのかしら?

な訳ないよな…っ。

みんな、デb専か離婚してなければ、年下しか愛せないものな…。

ただただ私が、年下ということでしか魅力がないだけってこともあるよな…。

あああああ。

また私がいた…

ピックアップを見ていたら。

50代が増えたとはいえ、みんなおじさん過ぎないか…となった。

ということは、私もおばさ、ん、になってるってことか…。

南無阿弥陀…。

もうダメだ…と見ていると、肌をぼやーとさせ過ぎて、絵みたいになっていて、色んな人の夢の中に現れる男みたいになっている人がいた…。

全体的な雰囲気もあるのかも…?

その中のわずかなおじさんみが少ない人

同じ地域の人多めで、こんなにいるのだと思うとすごいね

で、久しぶりにもらったいいねを見たら。

51歳…。

バリバリの地域のおじさん

ストパーのその後…

薄g略を止めたいと、日々何かしているのだけれど。

シャンプー前に、頭皮マッサージの道具でわしゃわしゃやっていて。

何か痛いと手を止めたら、それが髪にからまって、玉みたいになっていた…。

あえっ!?

それを解きながら、そう言えば最近、落ちてる抜け毛がくねくねしてる気がする…。

いつもはこんなことなかったけれど…。

その道具は、頭がスポッとはまる、クシが付いたやつ…。

よくテレビとかで、頭にはめて外す時にゾワーとなるやつの、太いバージョンなのだけれど。

少し柔らかい素材だから、髪にからまりやすいのかも…。

私の髪が、細くてモジャってるからもあると思われる…(ぐぬう…)。

あと、寝っ転がる時とかに押されて、クセが付いて曲がりやすく…(近くに置くない)。

頭にはめにくくなるし…。

元々小さめのを持っていて、大は小を兼ねると大きめのを買ったのだけれど…。

髪がモジャるのは嫌だしな…。

しばらく元のを使ってみようかな…。

そちらはすべりやすくて、柔らかくないし。

それから考えよう…。

ーーー

後日、美容室に行って言われた…。

モジャ毛の原因は、この前かけたストパー(セルフ)のせいだと…。

過去記事 夜目遠目笠の内(この時にかけた…)

ケミカルな痛みだと…。

痛んでいる状態での使用で、こうなっちまっているってことね…。

ふぐぐ…。

髪が細いのに、普通髪の時間でやったせいか…。

しばらく湿気てクリンクリンになっても、ストパーしない様にしよう…。

痛んでるせいもあるらしいし…。

ううううう…。

サラツヤ髪になりたいよ…。

とりあえず、言われた通りに、トリートメントと。

ヘアアイロン前の保護トリートメントもしますわ…。

(セルフでやったとは言えなかった…、分かってたかもだけれど…、武士の情けじゃ…)

ラノベ・マンガ日記

王子の婚約者で聖女のヒロインが、偽聖女だと言われ、婚約破棄し。

警備隊長といい感じになるというラノベ(ライトノベル)を読んでみた(飽きない)。

最初のページで、ハイライトシーンのイラストがあって。

騎士隊長がいたのだけれど。

イケメンよなぁ…。

フラれて、より上位のイケメンと付き合う…って、普遍的なファンタジーだなと、改めて思った。

物語のヒロインだから、最上位だからできることで…。

フラれてすぐ現れるし。

何なら、並行してたりして…。

大多数は、しばらく不遇の日々を過ごす…。

だから人気があるのかもな…。

ーーー

この作品は、マンガ的過ぎてて合わなかったので、読むのをやめた…。

少女マンガなイラストと、少年マンガみたいな文章のギャップについていけなかったと言うか…。

家族の肉体美はいらないってば

読んでいるスマトゥーン(スマホ向け縦読みマンガ)で、小説の中の貴族の娘に憑依したヒロインが、お父様と夕食をとるシーンになり。

お父様をよく見ると、ガウン?の下に何も着ていない…。

よく見たら、ベージュのインナーを着てるとか?と見るも。

きたえられた筋肉しかない…。

マンガでよくある、体の線が丸分かりのピッタピタの服…でもない…。

娘との食事で、前が開き過ぎてる服着るかねとなって、話が頭に入ってこない…。

ヒロインは15、6歳位で、お父様は中世的世界の貴族なら、20歳位で産んだとして。

35、6歳…?

まだマッチョでもおかしくないし、まあ家だから…?

い、いや、年頃の娘の前よ?

高位貴族なのに…。

お父様、紳士で、それなりに貫禄があるのに…。

お父様にサービスシーン要らなくないかね?

(上半身裸の着替えシーンもあった…)

同じ娘として、家族のは見たくないぜ…。

ヒロインは、何て格好してんよってならないのかしら…。

私は臆病者

ずっと読んでいて、長くなった辺りで気になったところだけ読んでいたマンガの新刊のお知らせが来た。

表紙では、私の推しの相手とヒロインが並んでいるけれど。

彼は神だし、最近は身近の人(人間)といい感じになっていて。

くっつかなそうだな…となっていたので、あまり読んでなかったのだ…。

神は神として、恋愛の対象外っぽいし、おめでとうという感じで並んでいるだけかもしれない…。

神に愛されたというタイトルを回収するだけで…。

でも、誰とくっついたのかだけは知りたい…。

でも、神じゃない場合、1巻全て読むのは嫌だしな…となり。

(振られてる様を見たくない…)

ということで、ピッコマで最後の1話だけ購入した。

ああ、臆病者さっ。

で、希望通りでよかった…。

え、結婚まだ早くない?と思う位、ほんわか子供みたいな感じで、ザ少女マンガなハッピーエンドだった。

(絵のタッチだけで、それなりの年齢なのだろうけれど)

最初を読んでなかったわ

読んでいるラノベの無料話を読み切ってしまい。

新刊が出るまで読めないなぁと、読み返そうかと思ったら。

一番最初の話を読んでなかったことに気付く。

いつもは読んでいるのに、我ながら謎だわと読む。

すると、最初に人物紹介的イラストが数ページあって。

よく出て来る教師のもあった。

…あれ、こんなに若くてイケメンだったん…?

ずっと、さえない偏屈そうなおじさんを想像してた…。

もしかして、他の教師も若い美男美女だらけなのか…?

私の頭の中の世界が覆される可能性があるぞ…。

特に人物の容姿の描写がなかったからさ…。

勝手に想像してたわ…。

まあ、最初のページを読んでなかっただけさ…。

ついヤマを求めてしまう

その国ではブサイクと言われるけれど、ヒロインにはイケメンに見える人に嫁いで、あれこれみたいなマンガを読んでいる。

話が長くなるにつれ、大きなトラブルもなくなり。

安定飛行に入り、ゆったりイチャイチャエピソードゾーンに突入している。

最終回の後の、番外編とか、外伝みたいに…。

…ふむ。

常に誘拐されたり、強奪者(ライバル)が現れる作品に比べれば、ストレスフリーだけれど…。

ストレスフリー過ぎる…っ。

この後子供ができて、少女マンガ的エピソード(夫と子供に取り合われるとか)が見える…。

もういいかな…。

別に嫌いではないのだけれど。

このカップルにそこまで思い入れがないと言うか…。

いや、大体のヤマ場を乗り越えた後だからか…。

勝手に幸せになってくれいである。

日々あれこれ

日が短くなった、ほの暗くなった夕方。

まだいける!と、家の前に生えた雑草をせっせとむしっていたら。

その前を犬の散歩をしている奥様が通る。

植木越しで見えなくて、どんな感じか分からないけれど。

犬が立ち止まった様で、「どうしたの? 猫ちゃんでもいるの? んん、どうしたのー?」と聞いている。

もちろん犬は答えずに、歩き出した様で、植木に隠れていた私に気付いたと思われる奥様が。

「すみません」とびっくりした感じで言って通り過ぎた…。

猫ちゃんは私か…(コロちゃんだよ…)。

薄暗い中で、むしろ怪しい奴な私なのに、謝らなくてもいいのに…。

かと言って、私も「いや、アハハ」と返しもできず…。

(その時は私に言ってないかもだしと、知らぬ振りをした…)

こんな感じでただいただけで驚かれることは、結構あって…。

(突然存在感が出るのか…?)

何でよと思ったりもするので…。

謝られるのもアリか…。

非オタクからしたら、オタクだよな…

知人と出掛け、道を歩いていると、その横に痛車が信号で止まり。

「痛車だー、ラブライブやん」と言ったら。

知人は「そんなのがあるのですね」と答え。

ピンときてないなと、「何年か前に流行って、ファンをラブライバーとか呼んでたんよ」なんて語り…。

知人は「そうなんですねー」と答えた…。

のれんに腕押しな感じで、ハハとその話題はやめた…。

後日ふと思い出して、非オタクの知人に、私はオタクに見えただろうな…となった…。

私も、ラブライブもラブライバーの話とかをまとめサイトとかで知っただけで。

浅い浅い知識しかないと思っているけれど…。

全然知らない人には、めっちゃ知ってるやんになるよな…。

しかも、ちょっと語っちまったし…(オタ仕草…)。

ぐぬぬ…。

これを書く時、「のれんに袖押し」だったっけ?と検索したら。

GoogleのAIに「のれんに袖押しは間違いです」と言われ…、余計にぐぬぬとなった…。

オタクだし、あほだし、惨敗だぜ…。

被害妄想

美容室で、シャンプーの後マッサージしてくれるじゃないですか。

二の腕までしてくれるのだけれど、太くて大変でごめん…ってなるよね…。

そして、もみ返し? 血行がよくなって眠くなる…。

で、後半うとうとしちまう…。

でも、しないでと言うのももったいないし…。

今回は、なぜかいつもより長めに二の腕をやられ、そんなにしなくてもいいよぉとなったけれど。

もういいですよと言える勇気はまだない…。

まだまだ若いってことかしら(?)。

右の足の小指の爪が痛んでいる原因が判明する

この前、久し振りに足の爪をまじまじと見たら。

右の小指の爪が微妙に痛んでいる…。

他の指と比べて、白い線が1本縦に入っていると言うか、カサついてると言うか…。

も、もしや、糖尿とか痛風とかの表れじゃ…!?となって、怖くなって忘れることにした。

で、その数日後。

洗濯かごを持って立ち上がったら、何かに足をぶつけた…。

ぶつけたと思われる小指がめっちゃ痛い…。

痛たと見たら、小指の爪の白い所が割れて、取れかかっている…。

ひええと手で取り(パニック)、ポイっとゴミ箱に捨てた…。

(はがれて血が出たりはしてなかったからの暴挙…)

そう言えば、たまにこんな感じでぶつけてるわ…。

(誰かに呪われてないよね…?)

毎回見てはないけれど、白い所がなくなってる時あるわ…。

だからかー。

だからやせてるのね…

知人と話していたら、いつ甘い物を食べるかと聞かれた。

さらに聞いていると、週に何回かとか、どういう時かとか言う。

…別にいつとかなく、普通に食べてるよ…?

でも、それを言ったら、いかに私が自堕落な人間だと宣言になってしまう…。

自堕落だから、こんなになってるのだけれども(太)。

なーに、私にそれを言わせて、やせなよと言いたいん?

辱めて楽しいのかい…っ(被害妄想)。

(やせている彼女に負い目を感じている…)

私は答えぬっと、はは、そうなんだーと、答えにならないようなことを言って、ぼやかした…。

見た通りだから、勝手に察してくれい…っ。

だからこうなってんよ…。